ここ数年の猛暑と暖冬・・・人々の暮らしが地球環境に変化を起こしてしまうほどに、なってしまったのか?
テレビで見た、渋滞道路周辺に住む方々の苦労。車の排気ガスってそんなに汚いのか。
人々の暮らしが原因で猛暑と暖冬が・・・、自動車の排気ガスが・・・環境を汚染している。
人々が切り離せなくなってしまった自動車・・・いまさら自動車のない生活に戻れない。
しかし、このままで良いのか? 今のまま地球をいじめつづけて良いのか?
自動車の恩恵を受けているガソリン業界がこのままで良いのか?
そんな疑問の答えを探しつづけました。
自動車のエンジンから出る排気ガスってキレイにならないの?
排気ガスって・・・ディーゼルの、ガソリンの、エンジンの排気ガスだ。
排気ガスがきれいなエンジンは・・・あるじゃないか。
よし、そんなエンジンを載せた車をもっと、もっと、使ってもらおうじゃないか。
すこしでも、10台でも20台でもそんな車が増えれば、ちょっとでも地球にとって、人々にとって
でも、そんな車でも燃料が必要、燃料を供給するところがなければ
みんな、そんなエンジンを積んだ車を乗れない。スタンドがないとお客様は困る。
それじゃ、燃料を供給しよう。スタンドを作ろう。
そんな発想が、串田商事の進めるエコ・ステーション事業です。
自動車燃料供給をこれまでやってきた会社が、自動車燃料供給を通じて環境対策をする。
これからも、長くお付き合いする地球のためだから。お客様の生活する環境のためだから。